風俗

ドイツの風俗事情を徹底解説!日本の風俗との違いや人気風俗店まで

ドイツでは2002年に売春法が施行され、売春は合法なので堂々とどんな風俗店にも入ることができます。

中でも「レーパーバーン(Reeperbahn)」はハンブルクのザンクトパウリ地区にある世界的に有名な歓楽街。「世界で最も罪深い1マイル」というキャッチコピーがついているほどです。

実は有名になる前のビートルズが活動していた場所としても知られていて、レーパーバーン駅から徒歩2、3分ほどのビートルズ広場にはモニュメントもあります。

レーパーバーンは、何ヶ月も海で過ごした寂しい船乗り達が、地上で欲求の全てを解放できるようにと発展していった歴史ある街。通りにはアダルトショップや飾り窓がずらりと並んでいます。

そんな魅力あるドイツの風俗事情を見ていきましょう。この記事ではドイツの風俗事情を始め日本との違いや人気の風俗店まで紹介いたします。

  • 日本の風俗とドイツの風俗の違いについて
  • ドイツにある風俗の種類と料金相場について
  • ドイツにある都市別の人気おすすめ風俗
  • ドイツの風俗で気を付けるところ

上記のようなことがわかるので、ドイツで風俗店を探している方は、ぜひ本記事を参考にしてください。

日本の風俗とドイツの風俗の違いは?

  • 「飾り窓」がある
  • 客引きの若い女性が身体を触ってくる
  • キャバクラやガールズバーなどはない

ドイツでは風俗は合法なので、それに伴って積極的な女性も数多いのが特徴です。

飾り窓がある

「飾り窓」は、ドイツのほか、オランダやベルギーといったヨーロッパで合法的な売春宿などのエリアを指します。

「飾り窓」といえば、オランダのアムステルダムをイメージする人も多いことでしょう。

ピンク、紫、ブラックライトが使われているため「Red Light」と呼ばれ、アムステルダムの観光スポットとなっています。

一方、ドイツの「飾り窓」といえば、やはりレーパーバーン周辺です。そこから入ったヘルベルト通りは売春宿が集まる道りとして知られています。

入り口にはゲートが置かれていて、女性と18歳未満は立ち入ることはできません。

また、撮影は禁止となっているので「飾り窓」付近でトラブルにならないように気をつけましょう。

客引きの若い女性が身体を触ってくる

身体を触ってくるのも営業の一環ということでしょう。

日本と違って写真で選んだりせずに、目の前にいる女性をしっかりと見て選ぶことができるので当たり外れがありません。

写真と違っているということもなく、見て触って選ぶことができるのです。

女性のほうからいきなり触られると驚いてしまうかもしれませんが、ドイツなら当たり前。

触られれば、どんな風に感じさせてくれるかがわかるので触らせるのも手です。

気に入ったら値段交渉に入りましょう。

キャバクラやガールズバーなどはない


ボンデージフェティッシュ雑誌『MARQUIS(マーキス)』を出している国ですから、風俗の種類も多いと思いきや日本と比べて種類の少なさに驚きです。

日本にはピンサロ、デリヘル、ソープ、ランパブ…など、ありとあらゆるジャンルの風俗があります。

ところがドイツではサウナ形式、バー形式、ビュッフェ風形式、ジャグジー形式とすべてがパーティの続きのようなスタイル

ですから、キャバクラやガールズバーなどはありません。

おしゃべりを楽しんだ後は、手コキやゴム付きセックスなのです。

ドイツ風俗の特徴


ドイツ風俗の特徴としては以下の3つが挙げられます。

  • 大型店舗の売春施設がある
  • セックス・ドライブスルーがある
  • 21歳以上なら売春OK

日本の風俗というとデリヘルが多いですが、ドイツは気軽にセックスできる大型の売春施設が多くあるのが特徴です。

ここからは、上記のドイツ風俗の特徴に詳しく紹介していきます。

大型店舗の売春施設がある


前述したようにドイツでは日本のスーパー銭湯にサウナやバーが付いたような場所が多く、しかもそれがビル1棟や大きな店舗となっています。

さらにランドマークになっている売春施設もあるほどメジャーなのですから、少々イメージするのは難しいかもしれません。

さらにドイツには「FKK」(エフカーカー)という大型サウナ店があり、中に入れば全裸のキンパツ女性がいるのですから生唾ものです。

このFKKという風俗形態はフランクフルトやベルギーを中心に存在し、近隣国にも同形態のFKKがあります。

ちなみにFKKはFKK sauna clubの略。

何フロアーにも分かれていてドリンクカウンター、ジャグジー、レストラン、ミストサウナ、屋外プールなどがあり、その広さに驚かされます。

セックス・ドライブスルーがある


2006年のサッカー・ドイツ・ワールドカップから、ドイツではセックス・ボックスまたはセックス・ドライブスルーと呼ばれるサービスが誕生。

システムは路上で客を引いた売春婦が、周囲を囲った駐車場に連れていき、車の中でセックスするというものです。

まさにドライブスルー感覚でセックスできるというものです。

21歳以上なら売春OK

ドイツの法律では売春合意年齢は21歳となっているので、21歳になれば堂々と売春宿で働く事ができます。

ちなみにベルリンだけでも700もの売春宿があり、ドイツ全土では40万人が売春で生活をしていると言われています。

さらに「セックス税」があり、「2006 FIFAワールドカップ」時には大きな売り上げをあげたようで、周辺国のフランスとイタリアでは18歳が売春合意年齢となっています。

ドイツ風俗で働いている女の子のレベルは?

ドイツの風俗だからドイツ人女性と思うでしょうが、残念ながら周辺国の女性が多いのが事実。

ルーマニア、チェコやイタリア人女性が多く、働いている売春婦はほぼ出稼ぎです。

ドイツ人女性と遊べる確率は低いですが、スタイルは全員抜群

たわわに実ったバスト、キュッと締まったウエストと、AVで見ていた外国人美女が現れてくれるので満足度も高くなります。

ドイツ風俗の種類と料金相場


ドイツで主流となっている風俗の種類としては以下のようなものがあります。

  • ストリートガール
  • エロスセンター
  • エロティックマッサージ

メインとなっているストリートガール以外にも、エロスセンター、エロティックマッサージといったものもあります。

ここからは上記風俗の種類と共にそれぞれの料金相場まで併せて紹介いたします。

1.ストリートガール

台湾風俗で働いている女の子のレベルは?

もっともポピュラーな風俗はストリートガールです。

ストリートガールとは要するに「立ちんぼ」のこと。

ドイツには置屋(ストリートガールが所属する待機場のような場所で代表的なのがパブ)がたくさんあり、歓楽街では20m毎にミニスカートの女性が立っています。

さらに年齢層も人種も多様性に富んでいるのがストリートガールの特徴です。

ここで気に入った女性がいたら、置屋へと案内されるので部屋を用意してもらってプレイが始まります。

ストリートガールの料金相場


映画やドラマでよく見るように信号待ちしていても声をかけてきます。

ドイツ語がわからなくても「ハンドジョブ20、ブロウジョブ30、ファック50ユーロ」というようにわかりやすいメニューを言ってくれます。

あとは置屋で飲み物や部屋代をぼったくられないように気をつければ基本OKです。

2.エロスセンター

セックスに対して積極的な子が多い

アパートのような部屋で女性が待っているのがエロスセンターで、「Eros Center」「Love haus」「Garls sex」という看板が目印です。

合法なので堂々と行けることがエロスセンターの魅力。

ゴムフェラと本番でささっと済ませるもので、日本で言えば抜くだけの「ちょんの間」のようなもの。

エロスセンターは20分程度で男性は全て受け身、攻めるのはNGです。

さらにビルの中にある部屋をひとつずつ訪ねて、好みの女性を探す楽しみも味わえます。

部屋のドアは開いていて好みなら声をかけて値段を聞くというスタイル。

基本はゴムフェラと本番ですが、女性によっても違っていたり、また、服を脱げばいくら増しという追加料金もあるので念のため確認したほうがいいでしょう。

エロスセンターの料金相場


エロスセンターの料金は25~50ユーロ。

女性によって異なります。

30~40ユーロ程度を料金相場として頭に入れておきましょう。

3.エロティックマッサージ


エロティックマッサージは、日本でいうところの回春マッサージやソープで楽しめるオイルマッサージのようなもの。

要するにローションオイルを垂らして胸や身体を使ってスリスリしてくれ、最後はハンドマッサージでシコシコフィニッフュです。

お風呂やベッドが備え付けられた部屋でプレイしますが、男性は受け身で済むので何も考えずに気持ちよくなれます。

ただし、本番はありません。

ドイツでマッサージといえば、このエロティックマッサージのことを指すので注意が必要です。

エロティックマッサージの料金相場


エロティックマッサージの料金相場は料金相場は70~150ユーロです。

ただ、コースなどがある店や女性によって異なるので、あくまで目安として参考にしてください。

ドイツの人気風俗を都市別に紹介!

ドイツの風俗も日本の風俗と同じように都市により人気の風俗店が存在しています。

特に人気の風俗店が存在しているのが以下の都市です。

  • ベルリン
  • ミュンヘン
  • ハンブルク
  • デュッセルドルフ

ここからは、上記の都市の特徴と共に、人気の風俗店についてもご紹介いたします。

ドイツの人気風俗:ベルリン

ドイツ首都ベルリンは、2度の世界大戦のほか、1961年から30年近くにわたり東西に分断していたベルリンの壁があった苦しい歴史が刻み込まれた街です。

ブランデンブルク門やベルリンの壁は言わずと知れた東西ドイツ統一のシンボルですし、東ドイツを象徴するテレビ塔もあります。

そんなベルリンにある人気風俗を見ていきましょう。

アルテミス・サウナクラブ

引用元:アルテミス・サウナクラブ公式HP

店舗名 アルテミス・サウナクラブ
風俗の種類 サウナクラブ
料金設定 入場料:80ユーロ/プレイ料:30分60ユーロ/60分120ユーロ
営業時間 11:00~28:00
公式HP アルテミス・サウナクラブ公式HP

『アルテミス・サウナクラブ』は、シャワー、サウナ、プールでリフレッシュした後、金髪美女と本番ができるサウナクラブです。

建物は4フロアに分かれていて、飲食施設やジャグジーなどもあり、ギリシャ・ローマスタイルで豪華に装飾されています。

ドイツの人気風俗:ミュンヘン


ドイツ南部のバイエルン州にあるミュンヘンは、ドイツで三番目に大きな都市。

ドイツ最大のビール醸造所や世界最大級のビアホールなどビールが有名です。

そんなミュンヘンにはどのような風俗があるのか見ていきましょう。

Sunshine Pub Bar & Cafe Munchen

引用元:Sunshine Pub Bar & Cafe Munchen公式HP

店舗名 Sunshine Pub Bar & Cafe Munchen
風俗の種類 パブバー
料金設定 入場料:50ユーロ/本番+60ユーロ
営業時間 不明
公式HP Sunshine Pub Bar & Cafe Munchen公式HP

『Sunshine Pub Bar & Cafe Munchen』は、ミュンヘンで人気を集めているパブバーです。

バー、ビュッフェスペース、ジャクジー、中庭、アダルトビデオ放送スペース、トイレ、シャワールームがあり、2階がプレイルームになっています。

 ドイツの人気風俗:ハンブルク


ハンブルクには特別市のザンクトパウリ地区の「レーパーバーン」があります。

ここは快楽街なのでエロスセンター、飾り窓、置屋、ストリートガールなどありとあらゆるものが楽しめます。

そんなハンブルクで人気の風俗を紹介していきます。

Babylon(バビロン)

引用元:Babylon公式HP

店舗名 Babylon(バビロン)
風俗の種類 サウナクラブ
料金設定 入場料:65ユーロ/1セッション50ユーロ~
営業時間 12:00~26:00(金、土は28:00まで)
公式HP Babylon公式HP

『Babylon』は2800平方メートル以上を誇るハンブルク最大のサウナクラブ

気に入った女性がいたら直に交渉し、部屋でプレイ開始となります。

ドイツの人気風俗:デュッセルドルフ

 ライン川沿いに位置するデュッセルドルフはドイツの中心都市。

日本との関係がとても強く企業も多いことから日本人コミュニティがあり、日本人が多く滞在しています。

また、芸術の街として知られ、美術館や博物館が多いのが特徴です。

そんなデュッセルドルフにある人気風俗を見ていきましょう。

Golden Time

引用元:Golden Time公式HP

店舗名 Golden Time
風俗の種類 サウナクラブ
料金設定 入場料:60ユーロ/1セッション50ユーロ
営業時間 11~24
公式HP Golden Time公式HP

郊外にある『Golden Time』には広い庭におしゃれなテラスがあり、のんびりとした雰囲気が味わえます。

田舎にあるので常連客が多く、女性の質はハイレベルを誇るサウナクラブ

無料ビールの種類が豊富なのも特徴です。

 ドイツ風俗で楽しむ際の注意点


ドイツでは売春は合法ですが、以下の点に関する注意が必要です。

  • タイプでないストリートガールには「バーイ」または「トゥュース」と言う
  • 風俗店に行くなら夕方以降がベター
  • 料金は必ず交渉する

ここからは、上記のドイツで風俗を楽しむ際の注意点について詳細をご説明いたします。

タイプでないストリートガールには「バーイ」または「トゥュース」と言う

ストリートガールはTシャツにレギンスといった普段着の女性も多く、通りを歩いていると女性に声をかけられます。

タイプでなければ「バーイ」または「トゥュース」と言って別れましょう。

「トゥュース」は「バーイ」と同じ意味で使われますが、一般的にもフォーマルな場でも使うことができる便利な言葉です。

プレイ後も、誘いを断る時も、レストランでの支払い時も、全て「トゥュース」でOKです。

風俗店に行くなら夕方以降がベター


午前中から営業している店もありますが、翌朝に閉店するところが多いので、行くなら午前中よりも夕方以降の方がベターです。

理由は女性がほぼ全員そろっていることも多く、ビュッフェやパブなどでのおしゃべりも楽しめます。

料金は必ず交渉すること


店でも街中でもまずは交渉から始めましょう。

タイプの女性がいたら自分から「ハロー」と話しかけてみます。

そして「50Euro is Okay?」と言うだけで相手に通じます。

ドイツは契約社会ですから、最初に向こうがOKと言えば50ユーロ以上は取られることはありません。

しかし、50ユーロにどんなサービスが付いているかは要確認。

聞かないと後で「それは100ユーロコースのみでのプレイです」と言われてしまったり、てっきりセックスできると思いきや手コキだけだったなんてこともあります。

料金と内容はしっかりと確認しましょう。

ちなみに、海外だとチップが必要と思われるかもしれませんが、チップは不要です。

実際にドイツ人とセックスした体験談を紹介!


ドイツ人はとても真面目なタイプが多いのですが、本番が合法化されているとあって、性に対してはかなり開放的です。

さらにアンダーヘアを剃っているのでパイパン。

かなりエロいです。

それでは実際にドイツ人とセックスをした体験談を見ることでドイツ人のセックスの価値観がわかり、イメージが湧きやすくなることでしょう。

ドイツ人のセックスの価値観がわかる体験談については、下記記事を参考にしてください。

ドイツ人とセックスしたいなら?エッチな体験談付き
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ドイツの風俗で日本で味わえない体験をしよう!

今回は、ドイツの風俗について以下のことがわかりました。

  • ドイツでは売春は合法となっている
  • サウナやパブでセックスができる
  • ストリートやエロスセンターでもすぐに抜ける

ドイツの風俗に行ったらまるでエロい映画を見ている気分に浸れるはず。

生まれたままの姿でサウナクラブでリラックスしたり、パッキン女性におもむろに手コキされたり、即尺されれば気分は最高!

忘れてはいけないのが料金と内容確認です。

それさえ忘れなければ 日本では味わえない天国が味わえるはずです。

ぜひ本記事を参考に、ドイツの風俗を満喫してください!

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