オナニー しすぎ アイキャッチ オナニー

オナニーのしすぎが身体に及ぼす影響とは?原因と対処法もまとめて解説!

自分で手軽に効率的に気持ちよくなれるオナニー。

「毎日してるけどしすぎじゃない?」
「1日に2回くらいしちゃうんだけど、身体に悪影響とかないのかな?」

上記のように不安に思う人も多いです。

そこで本記事では、オナニーのしすぎが身体に及ぼす影響についてまとめました!

  • オナニーしすぎの基準
  • オナニーのしすぎによる身体への悪影響
  • オナニーをしすぎる原因と対処法

オナニーのしすぎとひとことで言っても、基準があいまいですよね。

そこで本記事ではオナニーのしすぎを、「平均とされる回数よりも多い」と定義しました。

最後まで読むと、オナニーのしすぎに関する身体への悪影響の可能性や対処方法がわかり、自分をコントロールしやすくなるでしょう。

オナニーしすぎの基準は週何回から?

オナニーしすぎの基準は週何回から?

オナニーのしすぎとはいいますが、実際に週何回程度から過度なオナニーになるのでしょうか。

最初は男女別のオナニー回数の基準について、ご紹介します。

  • 男性のオナニーの基準
  • 女性のオナニーの基準

それぞれ見ていきましょう。

男性のオナニーの基準

男性のオナニーの基準

結論、男性のオナニーしすぎの基準は年代によって変わります。

TCB東京中央美容外科(池袋東口院)の井上真梨子先生の見解によると、20代から30代は1日1回でも健康的な回数とのこと。

しかしホルモンバランスが変わるため、40代になると週1~2回がよいとしています。

個体差もあるので、後の「男性がオナニーをしすぎるデメリット」でご紹介する症状が出てきたら回数を調整していきましょう。

女性のオナニーの基準

女性のオナニーの基準

女性のオナニーの平均的な回数は2~4回で、多くても5回。

そのため女性のオナニーしすぎの基準は週6回以上といえます。

女性のオナニーに関して、井上真梨子先生の見解は「基本的にメリットしかない」とのこと。

後の『女性がオナニーをしすぎるデメリット』で詳しくご紹介しますが、デメリットは疲れて集中力が切れるなどのものしかありません。

男性がオナニーをしすぎるデメリット

男性がオナニーをしすぎるデメリット

次は男性がオナニーをしすぎるデメリットをご紹介します。

男性がオナニーをする上で生じる可能性がある症状を、以下にまとめました。

  • セックスで膣内射精ができなくなる
  • 翌日に疲れが残りミスが増加する
  • 精子の量が減る
  • テストステロンの値が下がり集中力も下がる
  • ニキビの増加につながる可能性がある
  • 勘違いされがちなオナニーしすぎの都市伝説

最後には勘違いされがちな情報についてもまとめています。

「オナニーをしすぎると十円ハゲができる」などの情報を聞いたことのある方は、ぜひ最後までご覧ください。

セックスで膣内射精ができなくなる

セックスで膣内射精ができなくなる

正しいオナニー方法であれば問題ありませんが、マニアックな方法で何度もオナニーをしていると膣内射精障害になる可能性があります。

マニアックなオナニー方法とは、床オナニーや高圧オナホール、グリップ力の強い手コキなどのちんぽに強い圧力がかかるオナニー方法です。

相当な圧力がなければ射精できなくなり膣圧では満足できなくなりますよ。

またすぐに射精していると早漏になる可能性もあるので、オナニーには最低でも5~10分程度の時間をとりましょう。

翌日に疲れが残りミスが増加する

翌日に疲れが残りミスが増加する

オナニーをしすぎると、翌日に疲れが残る場合もあります。

射精は興奮を司る交感神経が優位になるため、睡眠前に行うと睡眠の質が悪くなる可能性が考えられます。

眠る前は呼吸や心拍数を徐々に下げてリラックスし、副交感神経を優位にするよう心がけましょう。

睡眠は免疫機能の維持、調節、強化の役割があります。

睡眠の質が悪くなると自律神経が乱れ、翌日に疲れが残るでしょう。

精子の量が減る

精子の量が減る

1回の射精で3億ほどの精子が放出されますが、1日に製造される量は1億といわれています。

そのため毎日オナニーをしていると、1回で放出される精子の量が減るでしょう。

精子の量が減ると不妊の原因にもなるため、特に妊活中はオナニーの数をコントロールすることがオススメです。

妊活中に平均的な数の精子を放出するためには、3日に1回程度の射精が丁度良いといえます。

テストステロンの値が下がり集中力も下がる

テストステロンの値が下がり集中力も下がる

射精をすると通称モテホルモンとよばれる、テストステロンが分泌され集中力や記憶力が高まります。

テストステロンは集中力や記憶力が良くなる他、筋肉の維持と強化や、生活習慣病の予防など健康増進の効果があるホルモンです。

しかし一定の回数を超えるとテストステロンの分泌が減少し、集中力や記憶力が低下するケースも。

そのため度を越えたオナニーは、自身の能力を下げることに繋がります。

ニキビの増加につながる可能性がある

ニキビの増加につながる可能性がある

オナニー後に面倒だからと洗顔をせずに不潔な状態で眠りにつけば、それもニキビの増加につながるでしょう。

興奮状態でオナニーをした後は、顔に油がべったりと付着している状態になる男性が多いです。

皮脂が過剰に分泌され、それを放置したまま寝てしまうとニキビの原因に。

直接的な関係ではなくきちんと対処すれば問題ないので、ニキビが気になるのであればオナニー後はきちんと洗顔をしてから眠りにつきましょう。

勘違いされがちなオナニーしすぎの都市伝説

勘違いされがちなオナニーしすぎの都市伝説

「オナニーをしすぎると脱毛症になるらしい」「たんぱく質が放出されるから筋肉がつきにくくなるらしい」など噂を聞いたことがある男性も多いでしょう。

次は勘違いされがちな都市伝説をご紹介します。

以下の情報は誤っておりオナニーのしすぎとほとんど関係がありません。

  • 脱毛症になる
  • 筋肉がつきにくくなる

ひとつひとつ、わかりやすく解説します。

脱毛症になる

脱毛症になる

オナニーをすると男性ホルモンが分泌されやすくなり、ハゲにつながるとの情報があります。

しかし、脱毛症いわゆるAGAは遺伝的な要因が大きいため直接的な原因になりません。

研究報告があるわけではありませんが、「男性が持ち得る5αリダクターゼの数」など基本的には遺伝的な要因が大きい症状です。

オナニーが直接的な原因になり脱毛症になる可能性は、限りなく低いといえます。

筋肉がつきにくくなる

筋肉がつきにくくなる

オナニーをしすぎたからといって、筋肉がしぼんだり筋トレの効果が少なくなることはまずありえません。

確かに射精はたんぱく質を放出しますが、ごく少量です。

平均的に1回の射精で失われるたんぱく質の量は0.2g

プロテインドリンクや普段の食生活で補える量であるため、射精が筋肉に影響を及ぼすとは考えにくいですね。

女性がオナニーをしすぎるデメリット

女性がオナニーをしすぎるデメリット

次は女性がオナニーをしすぎるデメリットをご紹介します。

男性とは違い、女性はオナニーには基本的にメリットしかありません。

例えば性感帯開発につながりセックスでオーガズムを感じやすくなったり、幸せホルモンが分泌されたりなどです。

そのため考えられるデメリットは、以下の2つ。

  • オナニーのし過ぎで罪悪感がでてくる
  • 翌日に疲れが残りミスが増える

ひとつひとつ、詳細を見ていきましょう。

オナニーのしすぎで罪悪感がでてくる

オナニーのしすぎで罪悪感がでてくる

女性は性にオープンであってはいけないという風習から、罪悪感を覚えるケースもありますよ。

「どうして自分はこんなにオナニーをしてしまうのだろう」「自分はあさましい」と思う女性も多く、中には「汚い」とさえ思う女性も。

オナニーは悪いことではないため、生活に支障がでないのであれば問題ありません。

ただ日常生活に支障を及ぼすほどエッチな妄想をしたり、オナニー回数が多かったりするのであれば医療機関に相談する必要があります。

翌日に疲れが残りミスが増える

翌日に疲れが残りミスが増える

男性と同じように、女性もオナニーには体力を消耗します。

また交感神経が優位になり睡眠の質が下がる場合もあると考えられるため、いくらオナニーにメリットしかないとしても自分に合った回数に抑えましょう

翌日に疲れが残るほどオナニーをするとミスにつながり、そのミスはストレスに繋がります。

ストレスで眠れなくなり、眠れないからとオナニーをすると悪循環が生まれることも。

きちんとコントロールして、適切な回数を見つけることが大切ですよ。

オナニーしすぎの男女必見!セックスに悪影響がでるオナニー方法6選

オナニーしすぎの男女必見!セックスに悪影響がでるオナニー方法6選

さて適切ではないオナニーをしすぎると、セックスでイけなくなるなど悪影響がでてきます。

セックスに悪影響がでるオナニー方法を、男女それぞれ3つずつまとめました。

  • 男性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選
  • 女性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選

正しいオナニーのやり方もご紹介しているので、そちらも踏まえてご覧ください。

男性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選

男性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選

男性の正しいオナニーは、膣圧くらいの刺激に抑えることが重要です。

オナホールを使っても手コキでも、膣圧レベルの優しい刺激に抑えましょう。

あまりにも強い圧力でオナニーをしたり、マニアックな手法でオナニーをするとセックスで射精できなくなります。

可能であれば、勃起までは手でちんぽを刺激しないようにするのがオススメです。

以下のようなオナニー方法はしないようにしましょう。

  • 足ピンオナニー法
  • 床オナニーなどの圧力がかかる方法
  • 皮オナニー方法

してはいけないといわれている理由も踏まえて、詳細に紹介します。

足ピンオナニー法

足ピンオナニー法

足ピンオナニーをすると、セックスでも足ピンをしないとイけなくなるリスクがあります。

足ピンオナニーとは、足をピンとまっすぐにした状態でオナニーをすることです。

足を延ばした状態以外での体制で射精をするのが困難になり、正常位やバックの体位でイけなくなるケースも。

膣内射精障害につながる恐れもあるので、足はリラックスした状態で力を入れないように気を付けましょう。

床オナニーなどの圧力がかかる方法

床オナニーなどの圧力がかかる方法

床オナニーなどの圧力がかかるオナニー方法も、膣内射精障害に繋がります。

ちんぽが強い刺激での射精になれると膣圧では何も感じなくなり、「気持ちよくないから」とセックスをしなくなる場合も。

以下のようなオナニーをしているのなら、意識的に圧力を下げることが大事ですよ。

  • 床オナニー
  • 壁オナニー
  • 強いグリップ力の手コキ
  • 強い圧力のオナホール

床オナニーとは床にちんぽを押し付けるオナニー方法で、壁オナニーとは壁にちんぽを押し付けるオナニー方法です。

床オナニーと壁オナニーは自身の体重を使って擦り付けることになるため、特に圧力がかかるオナニー方法。

かなりの圧をちんぽにくわえてしまうため、今すぐに改善するようにしましょう。

皮オナニー方法

皮オナニー方法

皮オナニーは亀頭への刺激に弱くなり、早漏につながる可能性があります。

皮オナニーとは余った皮を伸ばし、亀頭を優しく刺激しながら行うオナニー方法。

フェラなど前戯ですぐにイってしまうようになるため、セックス(挿入行為)まで持ちません。

また皮が伸びると包茎につながる恐れもありますよ。

女性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選

女性がセックスでイけなくなるオナニー方法3選

次は女性がセックスでイけなくなるオナニー方法を3つご紹介します。

女性のオナニーは基本的にメリットしかありませんが、正しい方法でしなけえれば悪影響になる可能性も。

以下のオナニー方法をしているのであれば、改善していくことがオススメです。

  • 足ピンオナニー法
  • 玩具を最大出力で当て続けるオナニー方法
  • すぐに気持ちいいところを触るオナニー方法

正しいオナニー方法については各見出しで細かく説明しているので、最後までご覧ください。

足ピンオナニー法

足ピンオナニー法

足ピンオナニー方法に慣れると、セックスでも足ピン状態でしかイけなくなる可能性があります。

例えば伸長位や寝バックの体勢でしかイけなくなり、正常位などの足を曲げた体位ではイけません。

改善方法は、普段のオナニーで足を曲げリラックスした状態で行うこと。

仰向けに寝転がり正常位のように足を曲げて、オナニーをするようにしましょう。

玩具を最大出力で当て続けるオナニー方法

玩具を最大出力で当て続けるオナニー方法

玩具を最大出力で当て続けると、セックスの刺激ではイけなくなります。

物足りなさだけが残り、「セックスは気持ちよくない」と思い込んでさらにオナニーにのめりこむ女性も。

基本的にオナニーは手を使い、膣奥を刺激したいときは日本人男性平均レベルのサイズのディルドを利用するのがオススメですよ。

バイブなどの強い刺激は、時々のご褒美として使うのが良いでしょう。

すぐに気持ちいいところを触るオナニー方法

すぐに気持ちいいところを触るオナニー方法

すぐに気持ちいところを触っていると、セックスでイけなくなる可能性があります。

ピンポイントで気持ちよいところばかり触っていると、セックスで男性に触ってもらうときに「そこじゃない」ともどかしい気持ちが勝つでしょう。

そのため気分が乗りにくくなり、結果的にセックスが楽しめません。

オナニーをするときは、自分で胸や首筋を触り、徐々に気分を高め焦らしながらオナニーをするのがオススメです。

オナニーをしすぎる原因

オナニーをしすぎる原因

オナニーをしすぎていると自覚していても、なかなか改善できないケースもありますよね。

そこで次はオナニーをしすぎる原因について解説します。

  • ストレスがかかっている
  • 常にエロいことを考えている
  • オナニー依存症になっている

自分はなぜオナニーをしすぎるのか、分析していきましょう。

ストレスがかかっている

ストレスがかかっている

日々強いストレスを感じていると、オナニーで発散しようとします。

オナニーがストレス発散のひとつのはけ口となっており、ひどい場合だと職場のトイレでオナニーをするケースも。

ストレスは無意識のうちにたまっていることも多いので、今一度自分自身と向き合うことが大切ですよ。

一般的にストレスは、音楽鑑賞や休日の趣味などで発散されます。

クリエイティブでアクティブな趣味を行いオナニー回数が減ったのであれば、ストレスが原因かもしれません。

常にエロいことを考えている

常にエロいことを考えている

常にエロいことを考えており、職場や学校でも妄想を繰り広げている場合もオナニーのしすぎに繋がります。

18禁コンテンツが身近にあるだけで、無意識のうちに脳みそがエロい妄想を繰り広げてしまいますよ。

エロいコンテンツが身の回りにあるのなら、一度目の届かない場所に置きましょう。

エロいコンテンツを隠したことでオナニーの回数が減るのであれば、エロいコンテンツが原因といえます。

オナニー依存症になっている

オナニー依存症になっている

「自分はしたくないのにオナニーをしてしまう」状態であれば、オナニー依存症になっている可能性が高いです。

ストレスや現実から逃げたいなどの気持ちが原因になります。

  • 職場のトイレでオナニーをして会社の人に怪しまれた
  • 我慢できず朝に何度もオナニーをして会社に遅刻した
  • オナニーをしたいがために大事な約束を断った
  • 外出の際オナニーのためのトイレ探しをしてしまう

上記のように日常生活に支障が出ているのであれば、早めに医療機関の力を借りたほうが良いでしょう。

自力で治すには、かなり難しい症状といえます。

オナニーをしすぎる原因についての対処法

オナニーをしすぎる原因についての対処法

最後はオナニーをしすぎる原因ごとの対処法をご紹介して終わりにします。

なるべく自力でオナニーのしすぎを解消したい人は、ぜひ最後までご覧ください。

  • ストレスがかかっている場合の対処法
  • 常にエロいことを考える場合の対処法
  • オナニー依存症になっている場合の対処法
  • オナニーの質を高め1回で満足する方法

具体的な方法もご紹介しています。

ひとつひとつ見ていきましょう。

ストレスがかかっている場合の対処法

ストレスがかかっている場合の対処法

ストレスが原因の場合は、解消方法のバリエーション徐々に増やしていくことがオススメです。

例えば嫌なことがあったその日にオナニーをしているのなら、いったんYouTubeで動画を見てリラックスしてからオナニーをします。

まずは自宅でできる簡単な趣味から始めましょう。

いったん健全な趣味を挟みストレスを減らせば、オナニーの回数は自然と少なくなるはず。

もちろん音楽鑑賞やスポーツ、友達との通話でもリラックスできるのならなんでも構いません。

それでも回数が減らなければ、その段階で初めて「1週間に5回だけにする」など具体的な数値を設定するのがオススメです。

常にエロいことを考える場合の対処法

常にエロいことを考える場合の対処法

常にエロいことを考える場合は、メリハリをつけられるようになることがオススメです。

エロいことを考えるべきではないと気づいたら、エロいコンテンツを一度目の前からなくしたうえで、思考回路を変えましょう。

エロ動画サイトのブックマークを消し、現実のコンテンツもすべて押し入れの奥にしまい、いったん無になります。

「今エロいことを考えている」と気づいた段階で、別のものに視線を向けてください。

今日の夜ご飯を考えたり、明日のタスクを頭の中で整理したりと、とにかくエロ以外に思考回路を使います。

その代わり、エロいことを考えると決めたらとことんエロいことをしましょう。

「夜のこの時間帯はエロを開放する」と、メリハリをつけられるようになれば改善できたも同然です。

オナニー依存症になっている場合の対処法

オナニー依存症になっている場合の対処法

オナニー依存症になっている場合は、自分の中で我慢が必要になります。

仕事に支障が出ているのなら「職場では絶対に性感帯をいじらない」と決め、オナニーを別のものに置き換えてください。

例えば職場でできるものと言えば、昼休みにSNSを見てリラックスしたり音楽を鑑賞したりでしょう。

ノイズキャンセリング機能を使って、自分と外の世界を分けてみるのもおすすめです。

それでも治らず意識的に自分をコントロールできないのなら、一度医療機関に足を運んでみましょう。

医療機関は理解のある人が多いため、恥ずかしがる必要はありません。

自分に合った信頼できるクリニックが見つかるまで、数か所回ることがオススメです。

オナニーの質を高め1回で満足する方法

オナニーの質を高め1回で満足する方法

最後はオナニーの質を高めて、1回で満足する方法をご紹介します。

次の方法を試してみてください。

  • 最初はゆっくりとオカズを見たり想像したりする
  • 胸や首筋など自分の性感帯を少しだけ刺激する
  • 気分が高ぶってきたら、焦らしながら気持ちいいところを触る
  • 何度も焦らし我慢できなくなったら絶頂に向けてオナニーをする

時間は20分~30分と、一般的なセックスと同じ時間を取りましょう。

満足度の高いオナニーができれば、オナニー回数は自然と減るはずです。

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オナニーのしすぎが不安なら「ワクワクメール」でセックス三昧に引用:ワクワクメール

オナニーの最大のデメリットは、「セックスでイけなくなること」でしたよね。

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オナニーのしすぎは体に良くない!コントロールができるようになろう

オナニーのしすぎがどのような悪影響を与えるのか、なぜオナニーをしすぎてしまうのかについてご紹介しました。

男性は特にオナニーのしすぎがセックスに悪影響を及ぼすので、適切なオナニーをするように心がけましょう。

本記事の内容を、以下にまとめました。

  • 男女ともにオナニーのしすぎはセックスでイけなくなる可能性がある
  • 特に男性は膣内射精障害や早漏になるリスクがあがる
  • オナニー依存症の場合は医療機関を受診する

本記事でご紹介したことを参考にして、自分の思う理想のオナニーライフを過ごしましょう。

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