前立腺 オナニー オナニー

前立腺オナニーで絶頂体験!前立腺オナニーの正しいやり方やメリット・デメリットを徹底解説!

前立腺オナニーが気持ちいい。

そう聞いたことがある人も、そもそも前立腺オナニーというのはどういうものなのと、そこから気になる人もいるかと思います。

通常のオナニーは飽きたという人や、もっと気持ちいいオナニーを味わってみたいと思う人におすすめなのが、この前立腺オナニーです。

女性が絶頂する時の気持ちよさは男性の数倍とよく言われていますが、前立腺オナニーでは男性も女性のような絶頂を体験できます。

そこで、この記事では前立腺を刺激して深い快楽を味わえる前立腺オナニーについて解説していきます。

  • 前立腺オナニーとは
  • 前立腺オナニーをするメリット・デメリット
  • 前立腺オナニーのやり方

前立腺オナニーは難しそうとと思っている人、やってみたいけど方法がわからない、全然気持ちよくなれない、開発するのにグッズを使ってみたいという人も是非ご覧になってください。

安全に開発して究極の絶頂を楽しみましょう。

ペニスを刺激するより気持ちいい?前立腺オナニーとは

前立腺オナニーとは、指や道具で前立腺を刺激することで気持ちよくなるオナニーのことです。

前立腺は男のGスポットとも言われており、上手く刺激することでかなり強い快楽が得られる性感帯です。

そもそも射精は精子が前立腺辺りで他の液体成分と混ざって精液となり、前立腺の収縮により尿道に押し出されその後体外に射出されることを言います。

射精する際に得られる強い快感は、尿道に精液が押し出され膨張することで前立腺を圧迫し生じるものです。

要はペニスでというより前立腺を刺激されることで男性は感じているということになります。

ではその前立腺はどの辺にあり、どうやって見つければいいのでしょうか。

そもそも前立腺とは?どの位置にあるもの?

前立腺は膀胱の下、骨盤の一番深いところに尿道を取り囲むようにして位置している男性にだけ存在する器官です。

大きさは栗の実くらい。

一部が直腸に接しており、直腸の壁越しに指などで触れることが可能です。

精液の一部であり、精子を保護したり栄養をあたえ、運動機能を助ける役割を担う前立腺液を分泌しています。

また、精液の通り道である射精管と尿の通り道である尿道は前立腺の中で合流します。

射精が我慢できない感覚はこの尿道に精液が押し出され膨張することで反応し起こるものです。

自分で前立腺を見つける方法

ではそんな内臓の中に存在する前立腺にどうやって触れるのかですが。

直腸の壁越しに触れることが可能と書いたように、アナルから指や道具を挿入して触れられます

それをどうやって自分で見つけるかというと、指を入れてみると案外すぐに見つかります。

アナルに潤滑剤をつけた指の腹をへそ側に向けてだいたい5センチほど(ただし人によって深さは前後しますが)挿入します。

目安としては中指の第二関節辺りです。

周りを傷つけないよう、そっと入れてみてください。

ちなみにその際は指用コンドームや指サックを使うことをおすすめします。

入れた指を少しお腹側に曲げてみると当たるものが前立腺です。

他の部位よりもつるりとして弾力があるので注意しながら触っているとわかります。

前立腺オナニーのメリット、デメリット

前立腺オナニーはかなり気持ちがいいと聞いても、やっぱり怖いし手間もかかりそうだと感じる人は少なくないと思います。

とりあえず前立腺オナニーすることによるメリットとデメリットがあるなら知りたいですよね。

ここではその両方について紹介します。

前立腺オナニーのメリット

前立腺オナニーをお勧めする最大の理由はやはりとても強い快感を得られるからです。

通常のペニスを刺激するオナニーだと上記でも説明したように、尿道を通過する精液が前立腺を刺激することで得られる快感のため、前立腺を直接刺激するオナニーに比べ圧倒的に快感レベルは違ってきます。

直接刺激する場合、その度合いも自分で調整できるため、刺激具合を変えることすら可能になります。

また射精したら終わってしまう通常のオナニーと違い、前立腺オナニーは女性と同じように何度も達することが可能です。

射精を伴わない絶頂により、連続イキも叶うのが前立腺オナニーです。

さらに開発していけば、トコロテンやトライオーガズム、潮吹きも味わえるでしょう。

通常のオナニーで十分満足しているならまだしも、もっと気持ちいいオナニーを味わいたいという人には是非経験して欲しいオナニーです。

また、前立腺をマッサージすると一時的に前立腺炎などの症状が良くなることがあり、前立腺の血流の改善が関与している可能性が指摘されています。

前立腺オナニーは決して悪いものではないというわけです。

前立腺オナニーのデメリット

メリットだらけと言いたいところですが、もちろんデメリットもあります。

通常のオナニーと比べ、前立腺オナニーは手間がかかり面倒というだけでなく、怪我のリスクを避けられません。

元々アナルは異物を挿入する目的で作られた部位ではありません。

そのため、指や道具で強引に無理やり突っ込んだり広げたりすると傷つけてしまい、炎症や肛門裂傷、切れ痔などになってしまう可能性もあります。

直腸の表面もとてもデリケートな粘膜なので、あまりに激しい刺激を与えると腸内が傷つくこともあります。

アナルも直腸も、怪我してしまうと治療が大変なだけでなく、排便や他の日常生活にも支障をきたします。

そのため、気持ちがいいからと無理やり行ったり、衛生面で注意を払わなかったりといったことのないよう、心掛ける必要があります。

とはいえペニスを刺激するオナニーでも同じことは言えるのですが。

前立腺オナニーをするための準備・心構えを紹介!

デメリットで紹介したようなことのないよう、心置きなく前立腺オナニーを楽しむためにはちゃんとした準備や心構えをしておいたほうがいいと思います。

ここではどんな準備や心構えが必要かを紹介していきます。

何より爪のチェック、そして衛生面での心配り

前立腺オナニーで何より気をつけたいのが安全、清潔であることです。

デリケートなアナルや内臓に直接触れることにより、怪我や感染症などのリスクはどうしても高まります。

そのため手や道具、そしてアナル周辺は清潔に保ちましょう。

指用コンドームや指サックを使うことをおすすめしますが、それらを使うにしても安全のために爪が伸びていないか、清潔かをまずチェックしてください。

アナルや直腸はデリケートですので爪や外部のちょっとした菌で簡単に傷がついたり細菌感染したりする恐れがあります。

また手は入念に洗い、できればデリケート専用の除菌シートで殺菌してください。

道具を使う場合も同じです。

毎回きちんと洗浄し殺菌することを心掛けてください。

また破損していないかのチェックも怠らないようにしてください。

あとアナル周辺が汚れていては挿入する際に菌が中に入る可能性があります。

シャワーを浴びたり入浴して綺麗にしておいてください。

なお、緊張していると解しにくいので温めてリラックスさせておくという面でもおすすめです。

必要と思われる準備や道具について

上記で説明した指用コンドームや指サック以外ではローションが何より必須です。

アナルは勝手に濡れません。

あとは浣腸、アナル用道具などといったものでしょうか。

それぞれについて説明していきます。

アナル専用のローションは必須

ローションは様々な種類があります。

通常のラブローションの中にはグリセリンが配合されているものがありますが、このグリセリンはイチジク浣腸の薬液にも含まれている、お腹を緩くする成分が入っています。

よってオナニー中何度もローションを使うため、アナルには完全に不向きです。

またすぐに乾いてしまうアナルには乾きやすい水溶性も不向きです。

おすすめはアナル専用のシリコン系ローションです。

アダルトグッズ専門店などでアナル専用ローションを購入すると間違いないでしょう。

浣腸やシリンジなどで行う肛門の洗浄

前立腺オナニーに浣腸は、特に初心者でしたらセットだと思ってください。

ちょっと刺激させるくらいならそこまでしなくともと考える人もいるかもしれませんし、便意がないので大丈夫ではと思う人もいるかもしれません。

ですが腸内に残っている便に触れてしまうかもしれませんし、挿入に慣れていないと刺激により便意を催す人も少なくありません

臭いや生理的に不快というだけでなく、便は細菌だらけなので衛生面でも心配です。

浣腸での基本はイチジク浣腸でしょうか。

画像引用:Amazon

薬液を腸内へ挿入し洗浄する有名な医薬品です。

説明書通りにすれば誰でも簡単に大腸をすっきりさせられます。

もっと完全に洗浄したいという人にはシリンジをおすすめします。

大きな注射器のような見た目ですが、先端は丸みがあって挿入もスムーズで、量も調整しやすい上に人肌にした湯を入れて浣腸できるためコスパも最強です。

ネットなどで調べていると「シャワ浣」というワードを目にするかもしれませんが、シャワー浣腸は注意が必要です。

シャワーヘッドを外して直腸へ直接水を流し込む方法ですが、水圧や温度調整を間違えると直腸を傷つけてしまいます

慣れている場合でも体調不良の一因となったり腸内環境の乱れが発生したりしますのでおすすめはできません。

前立腺開発用おもちゃ

画像引用:Amazon

前立腺開発用といえばアネロス(エネマグラ)や前立腺バイブといわれるネクサスレボでしょうか。

特にアネロスは元々医療用の器具でしたが、最近は前立腺開発のため使用されることが多いようです。

アネロスやネクサスレボは指では届かない場所を刺激したり、バイブレーションによって効率よく快感を得られることのできる道具。

なので、指での開発に行き詰まっていたり初めから指を入れるのに抵抗がある人におすすめです。

開発が進めばアナル専用バイブや女性が使用するようなバイブ、ディルドを使って前立腺オナニーを楽しむこともできるようになります。

上級者になると極太バイブなどで繰り返し絶頂を味わえるようになります。

心構えと注意

便意があるかないか明確にした上で浣腸を済ませ、アナルを除菌して清潔にし、ローションや指用コンドームなどを準備したらいよいよ前立腺オナニーです。

ちなみに汚れてもいいようにバスタオルやシートも用意しておくと安心です。

ここで注意することは、何よりリラックスできているかです。

緊張しているとアナルを解しにくいし、快楽に結びつきにくい上、怪我に繋がります。

また、体調も考慮してください。

要は無理な挿入はしないことです。

あと、少しでもアナルに触れた指で他の場所には触れないよう心掛けてください。

アナルや便には様々な菌が潜んでいます。

前立腺オナニーのやり方

準備が整えば次にすることは実践ですね。

今さらですが、時間に余裕がない時は避けてください。

最初の準備や怪我などを防ぐためにゆっくり慣らしていくだけでなく、プレイ後の後片付けも考慮すれば半時間程度で終わる内容ではありません。

あとやり方を説明する前に覚えていて欲しいことですが、最初からすぐ快感を得られる人は多くないということです。

ですが継続的に刺激し開発していけば必ず気持ちよくなれます。

まずはゾワッとするような感覚をつかむことを目標に始めていきましょう。

開発できれば究極の絶頂を味わえます。

前立腺オナニーのやり方1:ローションで解していく

アナルやその周りをマッサージするようにまずローションを使って筋肉を解してみてください。

こうすることで穴や穴の周りが解れやすくなるだけでなく緊張も解れて気持ちも高まるのでじっくり行いましょう。

ところでアナルは基本出すものであって入れるものではないため、外から簡単に広げることはできません。

そこへいきなり指や道具を深く入れると容易に傷つけてしまいます。

特に初心者だと緊張や慣れなさのためアナルの締めつけは強いので、スムーズに入りにくいかと思われます。

摩擦を起こさないためにもアナルだけでなく指や道具にもローションをたっぷり塗ってください。

ちなみに時間をかけて解していくため、アナルは乾きがちです。

途中で何度もローションを足して常にぬるぬるとした状態で行ってください。

前立腺オナニーのやり方2:指で慣らす

ローションの準備ができたら次に挿入していきます。

指を使う場合、長さや手の向きを考慮すれば中指を使うのが効果的ですが、最初は小さくて細い小指から試してみるのが安全ですし、おすすめです。

手を尻に回してゆっくり指を入れていきます。

最初は指がアナルから押し返されたりして入れにくいですが、ここで変に力を入れずに落ち着いて少しずつ入れていきましょう。

深呼吸して排便する時のように軽くお腹に力を入れるとアナルが開きやすくなります。

小指をスムーズに出し入れできるようになってから、人差し指、中指と指を変えていくとやりやすいでしょう。

中指も第一関節くらいまで入るようになれば、今度は指の腹でアナルの壁を優しくもみほぐしてみてください。

出し入れが中指でも自由にできるようになってから前立腺の場所を探します。

5センチ前後の辺りを、曲げた中指で探っていると腸壁越しにこりこりした箇所が見つかります。

それが前立腺です。

そこをぐっ、ぐっと押すように刺激してみてください。

押すたびに蟻の門渡り(会陰部)辺りが動くのを感じる程度の強さがベストです。

よくわからない場合は蟻の門渡りをもう一方の手で触ってみるのもありです。

初めての場合はぞわぞわ、ぞくぞく、もぞもぞといった違和感が強いかもしれません。

気持ちよさは感じないかもしれませんが、ペニスがぴくぴくしている気がするならちゃんと刺激できている証拠です。

ゆっくりこの感覚に慣れていきましょう。

道具を使ってみる

前立腺オナニーは無理な体勢で行うため、指攻めを長時間続けるとかなり疲れてきます

指の挿入や指イキに慣れてきた方なら、アダルトグッズを使うと楽にオナニーできます。

もしくは最初から指を入れるのに抵抗がある人は道具から使ってみるのもいいでしょう。

体内に道具を入れるのに違和感があるとしても、すぐに慣れます。

ちなみにコンドームを使うと衛生的ですし後の道具洗浄も楽になります

慣れない内は指と同じように中々入りませんが、無理に入れることのないよう焦らず挿入してください。

軽くじわじわ押し当てるようにして入れ、進まなくなったら一旦少し引き、また押し当ててを繰り返すとだんだん解れて上手く入るかと思います。

その際にローションを追加するのもおすすめです。

前立腺開発用おもちゃの項目で記載した道具の他にアナルパールというものもあります。

棒にシリコンでできたボールが連なったものですが、これは前立腺を刺激するだけでなく出し入れすることで排泄感に似た快感を得られる興味深い道具です。

値段も手ごろなものからありますし、極細のアナルパールもありますので初心者でも試しやすいでしょう。

前立腺オナニーの楽しみ方

前立腺オナニーを楽しむ人の中には、自分を女性に見立ててアナルを刺激させると興奮する人もいます。

通常のオナニーでもそうですが、どれだけイメージを膨らませ行為に没頭するかがコツです。

妄想してみる、AVを見てみる、環境を変えてみるなど色々楽しみながら行ってみましょう。

慣れるとどれほど快楽が得られるか

とにかく経験したことのない快感を体感できることは間違いありません。

ただ慣れないうちは前立腺オナニーといってもそこを刺激させるだけでは達することが難しい人は多いでしょう。

そんな時は同時にペニスを弄って達するのもありです。

前立腺を刺激しながらペニスを弄っての射精は通常の倍以上快楽が強くなります。

慣れていくと背徳感と開放感がたまらない男の潮吹きを味わうこともできるようになることも。

もちろんアナルの刺激だけで連続イキを味わるドライオーガズムを目指して慣らし続けるのもいいですね。

メスイキとも言われるドライオーガズムは、男性でも喘ぎ声が出たり目の前が真っ白になるほどの快楽を体感できます。

ペニスの刺激なしで射精するトコロテンに挑戦してみるのもいいでしょう。

ただトコロテンは慣れてしまうと癖になり、ドライオーガズムを迎える前に射精して終わってしまうかもしれないため、ドライオーガズムをも体感するのは難しくなるかもしれません。

ですので前立腺オナニーを開発させていくならまずドライオーガズムをマスターしてからトコロテンに挑戦するのがおすすめです。

そもそも本当に気持ちよくなれるのか

通常のオナニーより面倒だしハードルが高い分、途中で挫折してしまう人も少なくありません。

ですが根気よく続けていると本当に経験したことのない気持ちよさを体感できます。

ただアナルを弄ればいいというわけではありません。

前立腺やアナル周辺は敏感な部位ですが、ペニスやクリトリスなどのわかりやすい性感帯ではないため、じっくりとした開発が必要になります。

女性の中イキとその辺は同じです。

最初はいまいち気持ちよさがわからずこれでいいのか、間違っていないだろうかと不安になるかもしれません。

ですが前立腺への刺激を続けているとじわじわ少しずつ気持ちよさに気づいていきます。

ただドライオーガズムやトコロテンは前立腺オナニーに慣れていってもなかなか達成するのは難しいということは覚えておいてください。

かなりの時間がかかります。

それでもいつかは達成できるでしょうし、達成できなくとも前立腺を刺激しながらのペニスオナニーだけでも通常のオナニーよりはるかに快感は強いので、諦めず少しずつ開発していってくださいね。

前立腺オナニー経験者の感想

20代男性

最初に指でアナル慣らして前立腺を刺激。
その後アナルバイブを使います。
ついでに乳首を弄ったら頭ぶっ飛ぶくらい気持ちいいです。

30代男性

内容をディルドに騎乗位きめるといつもトコロテンしてしまう。
腰振りすぎるくらい夢中になって、後で筋肉痛になることも。
彼女には内緒にしてるけど、いつか彼女にしてもらうのもちょっとありかもなんて考えてたり。

30代男性

前立腺マッサージは気持ちいいって聞いて好奇心でやってみたけど……これって本当に気持ちよくなるんですかね?
デリヘルとかでもやってもらったりしましたが、今のところ違和感ばっかりで全然気持ちくないんですよね。
気長に続けるしかないんでしょうか。

40代男性

これをするようになってからちんこの感度も上がったように思います。
妻とのセックスも以前より楽しめるようになりました。
何か関係があるのかも。
ドライオーガズムとかは全然経験できていないですが、前立腺を刺激することは気持ちがいいとわかるようにはなっています。

極端なオナニーと思っている人もいるかもしれませんが、案外経験している人は少なくありません。

ですが感じ方や捉え方は人それぞれのようです。

アナルや前立腺の触れ方にしてもこれが正解というものはありません。

ある程度安全に行えるようになれば、習うより慣れろ、かもしれませんね。

とことんハマってみる

道具にも慣れてくると下半身の筋肉にも意識してみてください。

指やおもちゃを入れたまま前立腺を上手く刺激するにはPC筋もしくは骨盤底筋と言われる筋肉を動かします

位置としては睾丸の根元あたりの筋肉で、尿を切る時や勃起を維持するため力を入れる時に使用しています。

例えば道具を挿入した状態でこの筋肉を動かすと、上手く前立腺を圧迫してくれ、達しやすくなります。

前立腺の刺激により体の奥からこみ上げる波のような感覚が、リラックスしながらゆっくり続けることでじわじわと強くなっていき、アナルがひくついてきたら絶頂する兆候です。

その際に刺激を強めるのではなくあくまでも焦らすように続けてください。

いい加減限界を覚えてきた時こそ、一気に前立腺を刺激するタイミングです。

絶頂すると頭が真っ白になるかのような恍惚感と共に上手くいけば中イキします。

やりながら妄想やAV動画で感覚を高めると気持ちが一段と盛り上がるでしょう。

前立腺オナニーで味わえるドライオーガズムはメスイキとも言われるくらいですので、ペニバンをつけた女性に犯される妄想や動画を堪能したり、何ならひたすら犯される女性の気持ちになってみながら堪能しても堪らないかもしれません。

気持ちよすぎて吐いたという口コミもあるくらいです。

ただし、とことんハマるのもいいですが、加減は忘れないようにしてくださいね。

あまりの気持ちよさに、通常のオナニーやセックスで満足できなくなることもあるようですよ。

時間を忘れて快楽に浸ってしまう中毒に侵される可能性もあります。

なにごともほどほどで。

前立腺オナニーをマスターしてメスイキ体験してみよう

いかがでしたか。

紹介してきたように、前立腺オナニーは通常のオナニーと比べ遥かに強い快楽を得られます。

人によってドライオーガズムやトコロテンを簡単に体感できる人もいれば中々味わえない人もいますので、中々うまく絶頂できなくても気長に慣らして過程も楽しんでください。

ただ前立腺は本来刺激され続ける部位ではありません。

やりすぎると炎症を起したり、傷つけやすくなったり、異常なほど中毒になってしまう可能性もあります。

頻度としては週に1,2回、1回につき長くても20分程度に留めてください。

またちょっとしたニュースでたまたまアナルに異物が入って取れなくなってしまった男性というのを見かけたことがあると思います。

たまたま、はさておき、アナル専用のおもちゃ以外の道具は危険ですのでおすすめしません。

では衛生面にも気をつけて最高のメスイキを目指し、楽しい前立腺オナニーライフを送ってくださいね。

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